三嶋商事は医療の現場にはいないけれど、医療の輪の中にいる事を自覚し、なくてはならないものを取扱い、必要としている方に確かな商品・確かな情報をお届けすることを使命としています。

三嶋商事のあゆみ

1982年
10月

初代代表の三嶋政夫が
堺市西区浜寺石津町に
治療食・介護食専門卸として
クリニカルフード・ミナミを創業

1988年
10月

社名変更し
三嶋商事株式会社を設立

2003年
9月

創業者
三嶋政夫 逝去

2003年
10月

代表取締役に
三嶋賴之が就任

2006年
4月
会社を増改築
2008年
5月

ネット通販ショップ
『ビースタイル 本店』をオープン

2010年
5月

ネット通販ショップ
『ビースタイル Amazon店』をオープン

2010年
9月

ネット通販ショップ
『ビースタイル』をリニューアル

2011年
1月

堺市西区上野芝町に
本社移転

2011年
6月

冷凍庫・冷凍車導入し、
冷凍商品を販売開始

2012年
9月

ネット通販ショップ
『ビースタイル 楽天市場店』をオープン

2013年
7月

ネット通販ショップ
『ビースタイル ヤフー店』をオープン

2013年
10月

100%子会社の
コレッタ株式会社を設立

2013年
10月

海外サイトオープン!
ネット通販ショップ
『ビースタイルタオバオ店』をオープン

2015年
2月

ネット通販ショップ
『ビースタイル ポンパレ店』をオープン

2016年
10月

プライベートブランド立ち上げ
ヴィジュアルデザイン、HPリニューアル

納入実績

国立病院機構 大阪医療センター、国立病院機構 大阪南医療センター、国立病院機構 近畿中央胸部疾患センター、大阪府立 呼吸器・アレルギーセンター、大阪府立 母子保健総合医療センター、地方独立行政法人 りんくう総合医療センター、堺市立病院機構 堺市立総合医療センター、市立柏原病院、藤井寺市民病院、泉大津市立病院、和泉市立病院、岸和田市民病院、市立貝塚病院、他
民間病院・老人福祉施設・訪問看護ステーション、在宅介護支援センター、有料老ホーム、支援学校、保育所等約300施設へ自社配送にて納入

代表挨拶

より多くの人に希望を
届ける事ができれば幸せです。

高齢社会に突入した現在、わが国は長寿世界一※を維持しています。

しかし、その長寿の方で健康な人はどのくらいいるのでしょうか?
口から栄養を摂取できない人は何割なのでしょうか?

動物の一番生理的な現象「口から食べる」その事により、元気で健康に長生きをする。
それが一番の理想であると思っています。病気になっても、飲み込みが悪くなっても美味しく食事ができる食材・環境があれば、人生の楽しみが減ることはないでしょう。より多くの人に希望を届ける事ができれば幸せです。

※世界保健機関(WHO)が発表した2016年版の「世界保健統計」による

三嶋商事株式会社 代表取締役 三嶋賴之

シンボルマークにこめた想い

三嶋商事のプライベートブランド
「mishima」

このシンボルマークは「三嶋商事」の「み」から生まれました。
「み」の初めと終わりが繋がり、円を描いたこの形は、製造から食べていただくその瞬間まで三嶋商事が繋ぐ輪となり、飛び抜けた右側は、枠にはまらず進化し続ける三嶋商事の姿勢を表現しています。

代表が社外で行っている活動

南河内嚥下研究会
南河内嚥下研究会

医療従事者並びに当会世話人の知識向上を目指し、セミナーなどを通じ最新情報を提供できる場をつくり、地域医療に貢献できるよう事務局として平成16年の発足以来携わっています。

ミライ企業
ミライ企業

プロジェクトのコンセプトに共感し、平成27年より参画。理念を大事にする同じ想いをもった異業種に刺激を頂きつつ、少子化で減少する学生へも自社を知って貰うアプローチができるため携わっています。

介護甲子園
介護甲子園

介護職員にスポットライトを当て、プラス発信を行う素晴らしい活動です。介護から日本を元気に!年々全国から賛同する施設が増え続けています。介護「職」ではなく「食」を扱う会社として応援するのは必然です。