弊社代表のインタビュー、PB商品『みしまの御膳みやび』が掲載されました。

6月4日発行 日本食糧新聞 近畿四国中国業務用低温卸流通特集
<新常態の事業基盤強化>


代表インタビューでは、弊社の今期のテーマである「時短」「理解」について語らせていただきました。
『人の命を支える事業』を行う会社として、今後も社内業務改善に努めて参ります。

弊社こだわりの『みしまの御膳みやび』については⇒こちら

2022年1月から発売を開始した『みしまの御膳ギフトセット』が掲載されました。

1月29日発行 日本食糧新聞 関西四国新春特集
<贈りたくなる治療食を提案>


ボックスの色やデザインにとことんこだわり、完成まで半年以上かけた弊社自慢のギフトボックスがついにお客様にお届けできることになりました!

「必要だから食べる」だけではなく、「食べたい」「食べてみたい」と思ってお客様に選んでもらえる商品づくりを大切にしてきた弊社の想いもたくさん紹介していただいております。
贈って・もらって心に嬉しいギフトボックスに、身体に嬉しい『みしまの御膳』を詰めてお届けいたします。

ギフトセットについての詳細はこちらをご覧ください。

11月5日に弊社のプライベートブランドとして発売しました「みしまの御膳 ほのか」について掲載していただきました。

10月29日発行 日本食糧新聞
<
腎臓病患者向け冷凍弁当30品に>


11月17日発行 高齢者住宅新聞
<腎臓病患者向け弁当拡充 合計30メニューに>


腎臓病患者向けに弊社が販売しております、「みしまの御膳 ほのか」から新たに10種類のお弁当を発売しました。全30種類となり、今まで以上に商品を選ぶ楽しさもご提供できるのではないかと思います。
ぜひご賞味くださいませ。

こちらから「みしまの御膳 ほのか」の詳細をご覧いただけます。
低たんぱく・減塩の「みしまの御膳 ほのか」

 弊社が10月29日に堺市と締結しました「災害時における介護食等の供給に関する協定」について掲載していただきました。


11月3日発行 第648号 高齢者住宅新聞 
<
災害時の介護食供給体制強化>


11月5日発行 日本食糧新聞
<災害時に介護食供給 堺市と協定締結>

弊社は創業当時から堺市内に本社を構え、事業を行ってきました。
地域医療に貢献できる企業になることを企業理念としている我々にとって、ゆかりのある堺市と今回のような締結ができることを大変有難く感じております。

引き続き、地域医療に貢献できる企業を目指し、努めて参ります。

掲載内容の詳細はこちらからご覧いただけます。
https://www.mishima-s.com/press/2021/10/23083/

ビースタイルで取り扱っている非常食はこちらからご覧いただけます。
https://www.b-style-msc.com/SHOP/41251/list.html

6月5日発行の日本食糧新聞(日本食糧新聞社 発行)に掲載されました。
『ブランディングを強化』ということで、コロナ禍に始めた新たな取り組みやPB商品について取り上げていただいております。

PB商品といえば、今月23日には「みしまの御膳」第2弾となる「みしまの御膳 みやび」の発売も決定しております。
(みしまの御膳 みやび 商品紹介ページはこちら→「みしまの御膳 みやび」

こちらの記事やホームページ内の商品紹介ページから、われわれがPB商品に込めた想いをぜひご覧ください!
(商品紹介ページはこちら→「三嶋商事 PB商品」

 8月19日に新たにメニューを追加し、計20種類となった『みしまの御膳 ほのか』が日本食糧新聞で紹介されました。
メニューのバリエーションも増え、更に食べる楽しみをご提供したい!
…ということで、今回の発売を機に器に盛りつける提案など、よりお食事を楽しんでいただくためのご提案も始めていきます。
同記事でも今後の取り組みなどについてご紹介いただいています。
是非ご一読ください!

【みしまの御膳ほのか 公式ページはこちら】
【商品の販売ページはこちらから】

 商品知識で現場と関係深化

ということで、当社代表のインタビュー記事が掲載されております。



"ニヤリ"としている代表の三嶋ですが、語っていることはいたって大真面目!
写真うつりの問題ですね。

知識向上、現場との連携、情報交換、信頼関係構築、医療と食(栄養)の連携、PB商品の展開。
これらは全て特食を必要とする全ての方々のQOL向上の為、そして私たち、私たちの子世代、孫世代、その先の未来の為に必要不可欠だと考えています。

勿論これからも多くの課題がでてくることでしょう。
その都度課題に向き合い、当社としてできること、食の可能性、あたらしい取り組みなどを試行錯誤していき、より良い社会、未来の為に一歩一歩着実に前進して参ります。