6月5日発行の日本食糧新聞(日本食糧新聞社 発行)に掲載されました。
『ブランディングを強化』ということで、コロナ禍に始めた新たな取り組みやPB商品について取り上げていただいております。

PB商品といえば、今月23日には「みしまの御膳」第2弾となる「みしまの御膳 みやび」の発売も決定しております。
(みしまの御膳 みやび 商品紹介ページはこちら→「みしまの御膳 みやび」

こちらの記事やホームページ内の商品紹介ページから、われわれがPB商品に込めた想いをぜひご覧ください!
(商品紹介ページはこちら→「三嶋商事 PB商品」

 8月19日に新たにメニューを追加し、計20種類となった『みしまの御膳 ほのか』が日本食糧新聞で紹介されました。
メニューのバリエーションも増え、更に食べる楽しみをご提供したい!
…ということで、今回の発売を機に器に盛りつける提案など、よりお食事を楽しんでいただくためのご提案も始めていきます。
同記事でも今後の取り組みなどについてご紹介いただいています。
是非ご一読ください!

【みしまの御膳ほのか 公式ページはこちら】
【商品の販売ページはこちらから】

 商品知識で現場と関係深化

ということで、当社代表のインタビュー記事が掲載されております。



"ニヤリ"としている代表の三嶋ですが、語っていることはいたって大真面目!
写真うつりの問題ですね。

知識向上、現場との連携、情報交換、信頼関係構築、医療と食(栄養)の連携、PB商品の展開。
これらは全て特食を必要とする全ての方々のQOL向上の為、そして私たち、私たちの子世代、孫世代、その先の未来の為に必要不可欠だと考えています。

勿論これからも多くの課題がでてくることでしょう。
その都度課題に向き合い、当社としてできること、食の可能性、あたらしい取り組みなどを試行錯誤していき、より良い社会、未来の為に一歩一歩着実に前進して参ります。