こんにちは。広報部 土田です。
皆さんは好きな「ご飯のお供」はありますか?
私は、釜揚げしらすとふわふわ大根おろしに、刺身醤油をひと垂らし混ぜた

「しらすおろし」があればご飯が何杯でも進みます!

さて、同じくご飯のお話ですが、8 月から「みしまのたんぱく質調整米1/50」の限定割引キャンペーンが始まっています。

そこで今回は「みしまのたんぱく質調整米1/50」に合う「ご飯のお供」を見つけたいと思います。

是非、おいしいたんぱく米のご購入をお考えになっている方はご覧になってくださいね。

 ご飯のお供を探す前に、まず「みしまのたんぱく質調整米1/50」の特徴をいくつか挙げてみます。

・業界初!通常米をたんぱく質1/50 に低減!
 炊飯後のたんぱく質、ほぼ0g を実現(加水量1.2 倍時のたんぱく質含有量は0.04g)
・たんぱく米特有の香りが軽減されている
・開封後も常温保存可能。開封前はもちろん、開封後の常温での保存が
 可能なので便利です。

・こだわりのパッケージデザイン

などなど。

他にもみしまのたんぱく質調整米1/50 のストーリーがこちらでご覧いただけますので、是非読んでくださいね。

「たんぱく質調整米」とありますが、たんぱく質を調整するのは腎機能を保つためです。
たんぱく質の摂取量を減らし、腎臓への負担を軽くすることが大切です。
ということは、選ぶご飯のお供も、腎臓に優しいものにしなくてはならないですね。

腎臓の負担を抑えるため、今回は低塩、減塩のご飯のお供を中心に紹介します。

■第一回「みしまのたんぱく調整米1/50」お供探し選手権開催!

低塩、減塩のジャンルの食品より、こちらの商品をチョイスしてみました。
たいみそ
ご飯のお供といえば、王道はやはり漬物かと考え、減塩のものを探してみました。

私は赤みそをごはんにのせて食べることが大好きだったので、低塩商品である、「たいみそ」や「Feのり佃煮」も一緒に選びました。

今回「みしまのたんぱく質調整米1/50」を使用することになり、弊社運営ネットショップ「ビースタイル」のスタッフより、こちらのサンプル用小袋をいただきました。一合分炊くことが出来ます。

炊き方は簡単!お釜に「みしまのたんぱく調整米1/50」の小袋を入れて、お水を測って入れて、スイッチを押すだけ。炊きあがったらそのまま10分ほど蒸らします。

炊きあがったものがこちら。

たんぱく米独特の香りもなくツヤツヤしていて、とってもおいしそうです。

お漬物を添えて準備万端です。

■塩分抑え目でも、しっかりおいしいお漬物

お漬物を10gずつ量った際の塩分量を弊社管理栄養士のスタッフに計算していただきました。

(写真左から)
たいみそ 1パック 0.2g
Feのり佃煮 10g  …0.36g
しば漬け 10g 0.41g
きゅうり風味 10g …0.46g
きざみたくあん 10g …0.39g

こう見ると、10gって結構ボリューミーです。

それぞれ炊き立ての「みしまのたんぱく質調整米1/50」にのせていただきます。

たいみそ… 濃厚なみその甘みがとってもご飯と合います。清酒の香りが強くします。
Feのり佃煮… 鉄臭さをまったく感じず、ねっとりとした甘みがとても好みです。
しば漬け… 甘みと酸味のバランスがよく、さっぱりした味わいでおいしい!
きゅうり風味… 塩辛くはなく、味はしっかりとした感じ。歯ごたえがよくご飯が進みます。

きざみたくあん…口に残るような甘さはなく、あっさりした漬物でした。きざんでいるのでとても食べやすかったです。

噛みしめると、お米の甘みがとても感じられました。冷めても表面が全く乾燥せず、最後までおいしく頂けました。

どのお供も、「みしまのたんぱく質調整米1/50」と合うのでとても悩みます。

弊社スタッフの皆さんにも試食してもらいました。一番人気はFeのり佃煮でした。私もこの商品が一番好みです!

「みしまのたんぱく質調整米1/50」は通常米よりも甘く感じるためか、漬物は塩気が引き立ち、減塩でもより塩辛さを感じるようです。のり佃煮・たいみそは、もともと甘めなので、よりご飯と合うようですね。

ちなみにこのFeのり佃煮ですが、専売品なのでスーパーでは見かけないレアな商品なのです。
個人的には250gという大容量なのがお気に入りです。
気になった方は是非ビースタイルまでお買い求めくださいね。

みしまのたんぱく調整米1/50のキャンペーンページはこちらのバナーからどうぞ!